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★★★ 新型コロナウイルス感染症関連対応情報 ★★★

2020/09/26
特別養護老人ホーム・グループホームの面会についてNEW
中止していました面会ですが、再開いたしました。1回の面会を30分とし、1組ずつとなります。
また、面会は各施設の地域交流室を使用しますが、入室前の検温・手洗い・マスク着用をお願いします。室内ではテーブルにて飛沫防止スクリーン越しの対面配置で面会して頂きます。面会は事前予約をお願いしておりますので、ご希望のご家族様はご連絡ください。
ご予約等についての、お問い合わせは、特別養護老人ホームは、0749-55-3131 わが家ひだまり「担当トダ、若しくはコタニ」まで。グループホームは、0749-54-1122 縁ひだまり「担当イズミ、若しくはタカヤマ」までお願いします。 ご家族様等にはご迷惑をおかけ致しますが、ご理解とご協力のほどお願いいたします。
2020/08/21
もしもの時のサポートシステム事業所登録完了のお知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐことを目的として、滋賀県が始めていますLINE公式アカウント「滋賀県-新型コロナパーソナルサポート」の機能である「もしもの時のサポートシステム」(通称『もしサポ滋賀』)に、ひだまりの通所および入居施設を登録いたしました。
施設利用者等に新型コロナウイルスの感染が判明した際に、登録いただいた方に濃厚接触の疑いがあるなど、必要がある場合に滋賀県から感染拡大防止に向けたお知らせなどを行うシステムです。 本システムの利用にあたっては、滋賀県が運用しているLINE公式アカウント「滋賀県-新型コロナ対策パーソナルサポート」を友だち登録する必要があります。
詳細は滋賀県のホームページにてご確認ください。
登録されている方は、当法人施設を訪れて頂いた際に、施設の玄関入口のQRコードを忘れず読み取ってください。
2020/07/28
新型コロナ対策への支援(衛生材料等の寄贈状況)について
新型コロナウイルス感染症対策に多くのご支援を頂き有難う御座います。
不足するマスクや手袋、フェイスシールド、防護服やガウンなどの衛生材料について、県や市をはじめ、企業様や個人様、ご利用者様のご家族様から多くの支援を頂き、職員一同心より感謝申し上げます。
公的機関以外の寄贈先一覧はこちらです。

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■新着情報・NEWS■----- What's New -----

2020/09/28
介護職員初任者研修開催決定!のお知らせNEW
今年度11月30日より、特定非営利活動法人ひだまりにて、初めて開催いたします。詳細については、こちらにてご確認ください。また、受講ご希望の方は、申込書をダウンロードして頂き、持参または郵送にてお申込ください。(申込みの受付期間は11月1日~25日です)
研修日程はこちら
2020/07/27
日本最大級の医療総合求人サイト ジョブメドレー
居宅ひだまりの求人を医療介護求人サイト「ジョブメドレー」に掲載中!
2020/07/03
求人情報介護人材再就職準備金貸付制度情報を追加しました。
2020/07/03
求人情報を更新しました。
2020/07/01
H31年度の財務諸表、注記、財産目録等をアップしました。

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■社会福祉法人ひだまり■

~子供からお年寄りまでが集える居心地の良い場所でありたい!スタッフ全員がそんな想いで日々の支援に取り組んでいます~


★ 求む!あなたの情熱!スマイル!本気! ★

カモンベイベ


★ The Monthly HIDAMARI ★

MVP

2019年度の職員MVP賞の授与式を新年度がスタートした4月に行いました。
今回は職員のみならず、ひだまりにご協力頂いたボランティアの皆様も受賞されました。
職員一人ひとりが法人の理念の下、わたしらしく!キラリ!と輝ける法人であり続けたい思います。
・個人の部[MVP大賞:三宅祐子、特別賞:加藤理恵、大林光美]
・団体の部[MVP大賞:ひだまりボランティア様]
[特別賞:買い物生活リハビリ事業ボランティア様、環境改善委員会、サービス向上委員会]


■ ひだまり理念 ■

理念


■ 理事長挨拶 ■

理事長 ひだまりは平成15年に、たった二人のお年寄りの預かりからスタートしました。そして、病院看護師として働いていた私にとって、ひだまりのスタートが在宅福祉への関わりの原点となりました。
たった二人のご利用者様。だけど、それぞれに認知症を患ったお二人は、毎日互いに違う行動をとられ、思う様に支援が出来ず、正直「なんて介護は難しいのだろう…」と悩みました。今振り返ると、きっとその時の私は「要介護」や「認知症という病気」ばかりに目を向けていて、「人」という大切な部分をしっかり見ていなかったのだと思います。
そして、このお二人は、数年間の関わりの後、一人は在宅、一人は施設で人生の最期を迎えられました。このお二人との出会いがあったからこそ、今のひだまりがあるのだと思います。
地域福祉に関わりだして以降、私はいつも心に問いかけています。「年を取っても、認知症になっても、障がいを持って生まれても、地域で住み続けるために私自身が出来る事って何だろう?」
そして、この先もずっと、この自問自答を繰り返しながら歩いて行くのだと思います。年を取っても、認知症になっても、障がいを持っても、自分のことが自分で決められる様に、そして住み慣れた地域で普通に暮らし続けられる様に…。
ひだまりに関わってくださる全ての皆様に、心から感謝を申し上げ、これからも全力を尽くしていきたいと思います。

社会福祉法人ひだまり理事長 永田かおり